2007年03月03日

「硫黄島からの手紙」の中村獅童はヘタレ

昨日書けなかったんで今日書きます。
と、言っても今日も残り数分(現在23:54分)なわけですが・・・

昨日、今更ながら「硫黄島からの手紙」見ました。
なんというか言いたいことを先に書くけど
中村獅童の役のあれはヘタレですか?
「(アメリカに対して)来るなら来い」とか言ってたけどやってたことは戦車潰すために地雷持って戦場を散歩→死体と一緒にねんね→アメリカ兵現れず洞窟でねんね→痩せこけ戦力のない頃にアメリカ軍に確保
まったくアンタなにやってんだよww
役に立ってないじゃないっすかw

あと、渡辺謙演じる栗林中将のすごさがあまりわからない
硫黄島での戦い方・兵法に長けている人物というのはわかるんだけど彼のすごさをもっとわかりやすければよかったのではないだろうか

posted by す〜ざん・ぶらうん at 00:53| 広島 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俺も見た(ちなみに公開初日
たしかに彼の役は・・・微妙だな
栗林中将だけど、まあそういう歴史に興味ない人はに分からないと思う
Posted by DD五十一 at 2007年03月07日 22:02
俺は戦争ものの歴史はそれなりに好きだけどなんかすごさが伝わってこなかった正直言って
映画なんだから少し誇張してわかりやすくしてもよかったのではないのかなと少し思うんだけど
Posted by すーざん at 2007年03月08日 12:54
それなら、硫黄島の特集組んでる軍事関連雑誌を読むといいよ
兵法の天才だよ彼は・・・
アメリカも栗林中将を大絶賛してるしね
Posted by 天照神 at 2007年03月11日 02:46
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